杜を訪ねて

神社めぐりと出会った獅子・狛犬たちへの想いについて。また、時にはモノローグも。

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護国神社(松江市殿町)

今日、ご紹介するのは松江城内に鎮座する護国神社です。
護国神社(松江市殿町)1

社号標です。
護国神社(松江市殿町)2

鳥居です。
護国神社(松江市殿町)3

ご由緒書きです。
護国神社(松江市殿町)4

変わった形の灯籠ですね。
護国神社(松江市殿町)5

手水舎です。
護国神社(松江市殿町)6

二の鳥居から拝殿を望む。
護国神社(松江市殿町)7

拝殿です。
護国神社(松江市殿町)8

護国神社(松江市殿町)9

本殿です。
護国神社(松江市殿町)10




護国神社とは、明治時代に各地に設立された招魂社が改称されたものです。
ご由緒書きにもありますが、国家のために殉難した霊(英霊)を祀るための神社です。
東京都を除く道府県に建立され、その道府県ないし縁故の戦死者、自衛官・消防士等の公務殉職者を主祭神とします。(Wikipedia より)

今年は太平洋戦争後70年目の年でもあります。

この護国神社で私の前に参拝されていたお若いお二人の睦まじい様子が、とても印象的でした。




このブログでは、戦争の意義や靖国問題、今問題となっている法律等についてはコメントするつもりはございませんのでご了承ください。




本日も皆様にとっていい1日となりますように。



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テーマ:神社 - ジャンル:学問・文化・芸術

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