杜を訪ねて

神社めぐりと出会った獅子・狛犬たちへの想いについて。また、時にはモノローグも。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

青柳稲荷神社(国立市青柳)

1月11日、21社目。

本日のご紹介は青柳稲荷神社です。
青柳稲荷(国立市青柳)1

扁額です。
青柳稲荷(国立市青柳)2

鳥居の横に元青柳村の常夜燈がありました。
青柳稲荷(国立市青柳)3

青柳稲荷(国立市青柳)4

二の鳥居です。
青柳稲荷(国立市青柳)18

青柳稲荷(国立市青柳)5

扁額です。
青柳稲荷(国立市青柳)6

手水舎です。
青柳稲荷(国立市青柳)7

三の鳥居から拝殿を望む。
青柳稲荷(国立市青柳)8

扁額です。
青柳稲荷(国立市青柳)9

お狐様です。
青柳稲荷(国立市青柳)12  青柳稲荷(国立市青柳)11

拝殿です。
青柳稲荷(国立市青柳)13

青柳稲荷(国立市青柳)14

扁額です。
青柳稲荷(国立市青柳)10

本殿です。
青柳稲荷(国立市青柳)15

ご由緒書きです。
青柳稲荷(国立市青柳)16


どんど焼の準備でしょうか。
青柳稲荷(国立市青柳)17




明日は今回のラストです。




本日も皆様にとっていい1日となりますように。





スポンサーサイト

テーマ:神社 - ジャンル:学問・文化・芸術

国立市 | コメント:6 | トラックバック:0 |

矢川稲荷大明神(国立市谷保)

1月11日、20社目。

本日のご紹介は矢川稲荷大明神です。
矢川稲荷大明神(国立市谷保)7

鳥居です。
矢川稲荷大明神(国立市谷保)1

お社です。
矢川稲荷大明神(国立市谷保)2

矢川稲荷大明神(国立市谷保)6

扁額です。
矢川稲荷大明神(国立市谷保)3

鈴がこのようにお社の中にあり
矢川稲荷大明神(国立市谷保)4

この紐を引っ張って鳴らすようになっていました。
矢川稲荷大明神(国立市谷保)5
鈴の盗難除けでしょうか。





本日も皆様にとっていい1日となりますように。






テーマ:神社 - ジャンル:学問・文化・芸術

国立市 | コメント:0 | トラックバック:0 |

神明宮(国立市谷保)

1月11日、19社目。

本日のご紹介は神明宮です。
神明宮(府中市四谷)1

お社です。
神明宮(府中市四谷)2

神明宮(府中市四谷)3

末社です。
神明宮(府中市四谷)4

神明宮(府中市四谷)6

神輿庫です。
神明宮(府中市四谷)5

神明宮(府中市四谷)7

ご由緒書きです。
神明宮(府中市四谷)8



本日も皆様にとっていい1日となりますように。





テーマ:神社 - ジャンル:学問・文化・芸術

国立市 | コメント:1 | トラックバック:0 |

谷保天満宮(国立市谷保)

さて、今回のご紹介は、谷保天満宮です。(やぼてんまんぐう と読みます。)
1

3

二の鳥居と狛犬さんです。
2

狛犬さん(昭和56年奉献)
7 8

手水舎です。
4

5

狛犬さん(平成21年奉献)
9 10

11 12

13 14
 
15 16
まだ生まれて間もない狛犬さんですが、年若い狛犬さんの割には私の好みです。


末社の稲荷神社への参道です。
6

ここで事件が起こりましたぁ。!! 

17
こちらの神社は鶏が放し飼いにされていて、最初にお伺いした時にはちょっとびっくりしたのですが、今回稲荷神社にお参りしようとしたら…

18

19

21

こんな感じで足元にワラワラと鶏と鳩まで集まってきてしまい、ヒッチコックの「鳥」のようでかなり怖かったです。多分餌が欲しかったんでしょうがさすがに10羽以上が自分を目指してくると、ビビる大木です。


(気を取り直して) こちらの参道は少し変わっていて、社殿に向かって下に降りていく形になります。

上から見ると
22

下から見上げると
23

参道途中からは (わかりにくいかも知れませんが、画面中央やや上に拝殿が見えます。)
24

参道を降りた横には滝が。
25

筆塚です。
26

神楽殿です。
27

参道から拝殿をのぞんで
28

なで牛さまです。
29

30

31

もう1つ、なで牛さまです。
36


なで牛さまをみていて、さっきの鶏がまた気になりました。(天満宮の神使は牛だよなぁ。鶏が神使なのは確か伊勢神宮だったと思ったんだけど。)
調べてみると、神宮にも鶏が放し飼いになっているそうで、(他にもありましたが)

だとしたら天満宮には牛が放し飼い……

はさらに怖いので、考えるのをやめにしました。


絵馬が鈴なりです。
40

狛犬さん(明治21年奉献)
41 42

43 44

46 45

47 48

本殿です。
32

37

38
39

拝殿と本殿です。
33

34

末社(稲荷・妙義・日吉・熊野・天照皇大神宮)
35
 
49 50

梅園です。
51

52

53

54 55


今回、谷保天満宮を選んだ理由について、少しだけ述べさせて下さい。
こちらに参拝したのが3月12日、地震の翌日でした。
第1の理由が、今回の地震の影響で、試験が延期になってしまった受験生の方に、改めて臨まれる試験に対して、ご自分の実力が発揮できるようにお祈りをしたかったからです。
そう思い立たせたのが第2の理由で、私の次男が高校受験の日、施設トラブルにより鉄道の事故があり、遅れてくる受験生の為に、試験の開始時間を遅らせた事がありました。幸い次男は電車は関係なかったのですが、試験の開始時間が遅れたことで、万全な気持ちでは臨めなかったようです。(お陰様でその高校には受かり、現在通っています。)
その次男も4月からは高校3年、来年はまた受験です。それまで頑張った事がこの様なトラブルで、影響を被らないで済むように、天神様にお祈りをさせていただきました。

受験生の皆さん、ぜひ春がくる事をお祈り申し上げます。


テーマ:神社仏閣 - ジャンル:学問・文化・芸術

国立市 | コメント:6 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。