杜を訪ねて

神社めぐりと出会った獅子・狛犬たちへの想いについて。また、時にはモノローグも。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |
各ランキングに参加中。お気に召したら各々ポチッとお願いします。 web拍手 by FC2 にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

にほんブログ村 写真ブログ 庭園・史跡・神社仏閣写真へ
Twitterボタン

神明氷川神社(中野区弥生町)

10月10日、7社目。

今回のご紹介は神明氷川神社です。
1_20111030180247.jpg

19a_20111030174014.jpg

20_20111030180454.jpg

百度石です。
22a_20111030180142.jpg

狛犬さんです。
2a_20111030173925.jpg 3a_20111030173925.jpg

4a_20111030173924.jpg 5a_20111030173923.jpg

6a_20111030173923.jpg 7a_20111030173922.jpg

8a_20111030174016.jpg 9a_20111030174016.jpg

拝殿です。
10_20111030180247.jpg

11_20111030180246.jpg

本殿です。
12a_20111030174015.jpg

末社の大國魂神社です。
17_20111030180245.jpg

18_20111030180455.jpg

末社の津島神社です。
13_20111030180246.jpg

狛犬さんです。(昭和43年奉献)
14a_20111030174015.jpg 15a_20111030174014.jpg

16_20111030180245.jpg

神輿庫です。
21_20111030180454.jpg





実は…、この神社の鳥居をくぐって右側の掲示版を見た途端、私の意識は半分ぶっ飛んでいました。

その為、後で思い返すと手水舎を撮っていなかったり、また拝殿内にて初宮参りをされていたので、先に末社の方を参拝してからなどと考えつつ、拝殿に参拝し忘れていたり。

なんでそんなことになったのか、それはあるものと偶然の再会を果たしたからなんですねぇ。

そ・れ・は
これ~
狛犬守り1

狛犬守りッッ!!

そうなんです。
以前、鎧神社の記事の追記に、狛犬のシールが確かあったと神職の方に聞いたらそういうものは扱っていないといわれた経緯があり、こちらの神社と完全に取り違えていたようです。

もう見つけたときには狂喜乱舞してました。
撮影が終わって社務所にてウキウキしながら待つ時の楽しさといったら。
私、基本的に神社ではお札・お守り・おみくじ・ご朱印などはいただきません。(もちろん新年の氏神さまのお札と神社参拝のお賽銭は別ですが、吝嗇なんですね。)
でもでも、このお守りは予備も含めて2枚買おうと決めました。
最初、神職さんの奥様(?)が出ていらっしゃり、「こ・狛犬守り2枚ください。」と思わず噛んでしまい、我ながら恥ずかしかったのですが、奥様が「少々お待ちください」と奥に引っ込まれてなかなか出ていらっしゃらないので、「もしかして在庫がないとか、 これをいただく人なんて少ないだろうからなぁ。なかったら泣くぞ。」と悶々としながら待っておりました。
そこへ奥からお祓いを終わられた宮司さんが一緒に出ていらっしゃり、「これは光っているもので、もうひとつもう少し黄色の薄いのもあります。少しシールの種類が違うんです。」とおっしゃられたので、ホッとしつつも「一種類ずつおねがいします。」といただいてまいりました。

もう一種類がこれ
狛犬守り2

画面だとわかりにくいかもしれませんが、1枚目の方は光を反射するシールのようです。

いやー、取り留めのない文書で申し訳ございません。
いかに人間の記憶はあてにならないか。
また、偶然の再会に感謝しつつ本日の記事を終わらせていただきます。










スポンサーサイト

テーマ:神社・神道 - ジャンル:学問・文化・芸術

中野区 | コメント:8 | トラックバック:0 |
各ランキングに参加中。お気に召したら各々ポチッとお願いします。 web拍手 by FC2 にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

にほんブログ村 写真ブログ 庭園・史跡・神社仏閣写真へ
Twitterボタン
| ホーム |次のページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。