杜を訪ねて

神社めぐりと出会った獅子・狛犬たちへの想いについて。また、時にはモノローグも。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |
各ランキングに参加中。お気に召したら各々ポチッとお願いします。 web拍手 by FC2 にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

にほんブログ村 写真ブログ 庭園・史跡・神社仏閣写真へ
Twitterボタン

八幡大神社(三鷹市下連雀)

今回のご紹介は八幡大神社です。
1_20120617160813.jpg

社号標です。
2a_20120617161155.jpg

参道から二の鳥居を望む。
3a_20120617161154.jpg

ご由緒書きです。
4_20120617160812.jpg

手水舎です。
5_20120617160811.jpg

狛犬さんです。
6a_20120617161153.jpg  7a_20120617161152.jpg

楼門です。
8_20120617160810.jpg

9_20120617160809.jpg

楼門脇の神輿庫です。
10_20120617160808.jpg

11_20120617160931.jpg

拝殿です。
12_20120617160930.jpg

13_20120617160929.jpg

本殿です。
14_20120617160928.jpg

15_20120617160927.jpg

以前来た時には気がつかなかったのですが、本殿手前に狛犬さんがいました。
16a_20120617161152.jpg  17a_20120617161151.jpg

18a_20120617161305.jpg  19a_20120617161304.jpg
瑞垣の隙間越しでしか撮れませんでした。

脇参道の鳥居です。
20_20120617160926.jpg

舞殿です。
21_20120617161051.jpg

神輿庫です。
23_20120617161051.jpg

22a_20120617161303.jpg

ご神木のスジダイです。
24a_20120617161302.jpg

力石です。
25a_20120617161301.jpg




本日も皆様にとっていい一日となりますように。





スポンサーサイト

テーマ:神社仏閣 - ジャンル:学問・文化・芸術

三鷹市 | コメント:6 | トラックバック:0 |
各ランキングに参加中。お気に召したら各々ポチッとお願いします。 web拍手 by FC2 にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

にほんブログ村 写真ブログ 庭園・史跡・神社仏閣写真へ
Twitterボタン

井の頭弁財天 (三鷹市井の頭)

今回のご紹介は井の頭弁財天です。
1

こちらは井の頭公園の中にあります。
2

橋を渡ると
3

手水舎です。
4

お堂の前の浄香爐です。          その足元を支えているのが…鬼面でしょうか。      
16 17

狛犬さんです。(明和8年奉献)
5 6

7 8

9 10

11 12

13 14

本堂です。
15

木鼻です。
18

銭洗い弁財天の手水舎です。
19

20

銭洗い弁財天です。
21
 
もう1つ手水鉢です。
22

石造物群についての説明文。狛犬さんを筆頭にもってくるとはGood!!
23

池を挟んで向かい側にある親之井稲荷神社です。
24

25

26

ゴールデンウィーク初日でしたが、早朝のためか公園には犬の散歩をされたり、ジョギングをされる方が多かったです。
27

テーマ:神社仏閣 - ジャンル:学問・文化・芸術

三鷹市 | コメント:0 | トラックバック:0 |
各ランキングに参加中。お気に召したら各々ポチッとお願いします。 web拍手 by FC2 にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

にほんブログ村 写真ブログ 庭園・史跡・神社仏閣写真へ
Twitterボタン

大鷲神社 (三鷹市井口)

この数日間の暖かさに、コートを薄手のものに変え、昼の外出時にはコートなしで動いたら、たった衣一枚で体が軽くなった気がします。

さあやるぞっ、と思った矢先昨日の寝入りばなの地震に目が覚めました。東京であれだけゆれたのだから、東北ではもっと大変だったと思います。また、大きな被害が出ないといいんですが。


さて、
今回のご紹介は大鷲神社です。
1

お社です。
2

賽銭箱です。
3

神前に備えてありました。
参拝された方の気持ちなんでしょうね。
4

石碑です。
5
縁起不肖なるも江戸中期に創建と書かれています。

多分、この境内で1番古いのがこの水盤です。
6

こんな場所にありました。
7

帰り道に見かけた桜。しだれ桜でしょうか?
8

今日、駅の改札を出たところで行列があったので、何かなと思ったら定期を買う方の列でした。新入生・新入社員のスタートを切る季節ですね。私の部署にも今日から2名大卒の新人が配属されるそうです。新生活で鳥のように羽ばたいて欲しいものです。
しかし、ストレートで入っていたとして21~22歳。家の息子と変わらない年です。はたして、たっつんコミュニケーションが取れるでしょうか?



テーマ:神社仏閣 - ジャンル:学問・文化・芸術

三鷹市 | コメント:8 | トラックバック:0 |
各ランキングに参加中。お気に召したら各々ポチッとお願いします。 web拍手 by FC2 にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

にほんブログ村 写真ブログ 庭園・史跡・神社仏閣写真へ
Twitterボタン

上連雀神明社 (三鷹市上連雀)

今回のご紹介は上連雀神明社です。
1

案内版です。
2

参道から拝殿を望む。
3

手水舎です。
4

狛犬さんです。 (明治28年奉献)
5 6

7 8

9 10

11 12

拝殿です。
13

14

本殿です。
15

先代の灯篭の基部がありました。
16

太鼓倉です。
17

庚申塔です。
18

こちらの神社は、前回のリベンジも込めての再訪でした。
前回にお伺いした時には、ちょうど野球チームの子ども達が境内で弁当を広げていて、しかも参道の真ん中にまで陣どっていて、正直参拝するかどうか悩みました。

19

向こうは多分氏子さん。こちらはただの異邦人。でも引率の大人もいて、境内にはまだスペースもあるのに、なんで参道まで、という思いはありました。(私、恐れ多くて正中は歩けません。)それでもささっと参拝、記録だけ残して、その場を後にしましたが、いつかは再訪というのがやっと叶いました。



続きを読む

テーマ:神社仏閣 - ジャンル:学問・文化・芸術

三鷹市 | コメント:6 | トラックバック:0 |
各ランキングに参加中。お気に召したら各々ポチッとお願いします。 web拍手 by FC2 にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

にほんブログ村 写真ブログ 庭園・史跡・神社仏閣写真へ
Twitterボタン

井口八幡神社 (三鷹市井口)

今回のご紹介は井口八幡神社です。
1

こちらの神社は武蔵境通から入った路地の奥にありました。多分昔は路地の脇に建物もなく、もう少しわかりやすい参道だったのではないかと感じました。

手水舎です。
DSC08673_convert_20110406135105.jpg

参道から拝殿を望む。
2

狛犬さんです。
4 5

6 7

DSC08686_convert_20110406135228.jpg 1

DSC08687_convert_20110406135427.jpg 2
吽の狛犬さんの持っている花はなんだろう? ボタンじゃ唐獅子牡丹で任侠の世界だしなぁ。 

拝殿です。
12

拝殿と本殿です。
13

本殿です。
14

神輿倉です。
15

お神輿 (ガラス越しですみません。)
3

末社です。
DSC08679_convert_20110406134751.jpg


18


こちらの神社の周りには生産緑地が多く、緑がだいぶ残っている地域です。


テーマ:神社仏閣 - ジャンル:学問・文化・芸術

三鷹市 | コメント:4 | トラックバック:0 |
各ランキングに参加中。お気に召したら各々ポチッとお願いします。 web拍手 by FC2 にほんブログ村 歴史ブログ 史跡・神社仏閣へ

にほんブログ村 写真ブログ 庭園・史跡・神社仏閣写真へ
Twitterボタン
| ホーム |次のページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。